そういえばバタバタしてわすれてたので続きかくよ

朝チュン。

かなりお酒飲んだけど、二日酔いにはなってない。若さは良い。
「トイレットペーパー切れたからウンコするならセブンでして」
ということだったので、セブンでひり出した。

酒を買って帰宅、朝から酒。
日常ではできないこういう非日常感を楽しんでた。

今日の予定は爪ことCrow氏と、オナクラの闇のにこどんどん氏に会い、ひばり二郎にいくこと、そして夜はまた舞い戻ってローチャれ2ndをすることだった。

爪さんが夕方にはいなくなるということで夕方の予定がぽっかり。
土曜日だったので、 リアルでダーツしようぜ、って前々からいってたBSさんにダーツしに行こwと誘いました。
りおりーぶさんとも行きたかったけど丁度帰省してしまっていたようで残念、。


昼頃に爪ドンとまちあわせだったので二度寝しかけつつ、将棋電王戦の永田さんの角不成に震えつつ、酒飲みつつ、でゴロゴロしてた

北海道からの荷物ほっぽりだして「いってきます」した



りくたそずっと一緒にいたけど、きょうはバイトらしいので途中でお別れし、束の間な電車旅。ねもい



ひばりヶ丘とかいうなんか平和そうでたぶん二度と来ないだろう駅に着いた

改札出ると、めっちゃでかいのと、小動物メガネがいた。

爪氏とオナクラ氏であった。

爪さんは「階段さんとろおくさんの間くらい」っていわれて、すぐわかった
ドンドンさんに「君かー〜ーーーwww」って言ったらよろこぶときいたので「君か〜〜〜↗︎↗︎」した。

あつい握手を交わしてからひばりヶ丘二郎へ。

なんか下町というか、北海道民にしかわからないだろうけど、栄町みたいな栄え方してた。駅があるから少し施設ありますよ的な。
まったり大学について話したりしつつ、あの麺の茹でる独特のにおいの中心地へ。

うわあめっちゃこんでる。
外待ち15-6にんくらいはいたかなあ。
並んでる中に「面接の鉄則」みたいな本読んでるひといて、そういえば春なのだなあとしみじみ感じてた

30分くらいならんでやっと店内へ。「普通」と「小」どっちがひばりヶ丘ではどっちがおおいのかわからず困ったけど、なんとかなった。おみくじの小吉と吉の違いみたいなアレ。

ヤサイアブラマシカラメニンニクコール。
太い麺もみえる。

朝からなにも食べてないわたしはそれに食らいついたのです。

・・・

・・・

世界が静止した

美味い。本当に美味しい。

本当に      おいしい。

比較的小ぶりな器にこれでどうだとばかりにぎゅっと詰め込まれた長い麺に短い短冊形の麺のアクセント。

乳化、でも決してくどすぎはしないスープとよく絡み、胃袋へと吸い込まれていく。

鼻に抜ける心地よいニンニク臭。

本当に、おいしい。感動。
汁までいったの初めてです。本当に生きててよかった。

丼を上げるとき、店主に「ごちそうさまでした」じゃなくて「ありがとうございました」っていいつつ、天使な顔で目を見つめ続けてしまった。ただのキモい人。

退店して、まだ爪さんの約束の時間まで少々あったのでカラオケにいくことに。
向かうまでの間「はー、美味かった」ってたぶん810回くらいいった気がする。マジで。

カラオケマックとかいう北海道に上陸してないクソっぽい店に入った
料金設定もクソだったけど、トイレ綺麗だったし許した。

スピナーオフ特有の「誰も歌わずにひたすらペン回す」やつ。

備長炭はじめて回したけどすごくなんかしっくりきた。
爪のネオサパクパク講座。

なんやかんやで時間も過ぎて、駅に戻り、爪さんとお別れ。売買
(このときはもうしばらくまた会えないと思ってた)

とりあえずここまで。